車査定

車に乗るなら新車から


やはり車は高級車に乗りたいです。なぜにカーナビなどいろいろ機能がつけられる車に乗っていて、高級車に乗らないのか。それは、新車かどうかという点が大きく関わってきます。中古にしたら高級車には乗りやすくなり、年式が古い車ほど安くなっています。高級車といっても、年式が古くなるとそれだけの車です。乗ったときに新鮮な空気が流れていなくて、高級でも何でもない車です。乗るなら、新車のぴかぴかの車から乗るほうが、すがすがしい気分になります。ということもあって、新車から乗ることのほうを優先しています。
買い替え前には→中古車を売るならどこがいい

 

新車となると軽自動車で120万円、一般乗用車なら230万円とかで、場合によってはローンを組んで購入するようなことになります。ローンを組める程度の価格の車に乗るのが無難です。まさか高級車に700万円など高くて状態の良い車ですが、他のことにお金を使えないような状態になりかねません。

 

高級車といってもキリがなくて、取り付けたくなる機能がいっぱいあります。たとえば、天井が開く機能です。スイッチで天井が開いて、オープンカーとして走ることができるようになります。お金が払えるなら、取り付けることになると思います。それだけでも結構高くなってくるから、庶民は経済面がきつくなってしまいます。